
売れる「魅力」と「仕掛け」づくりのアイディアを提供します。 マーケティング・デザイン・プロモーションを複合的に立案・実行し、商品や企業イメージを向上。真似のできない独自のブランドを築き上げるお手伝いをいたします。
クライアントにとっての良い結果を出すために最善を尽くします。
| 予算 | クライアントの目指す方向、制作するツールなどによりお見積もりいたします。 お気軽にお問い合わせください。 |
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プロフェッショナルのアートディレクターが企画段階から、プロモーションの方向性をクライアントと一緒に考え、個々の制作ではなく、一つのコンセプト・テーマに基づいて俯瞰して整合性を合わせた制作物を設計・企画して行きます。
商品やモデル、シチュエーションなど企画コンセプトに合わせたカメラマンやデザイナーでクリエイティブチームを編成いたします。
弊社店舗「UGUISU」の期間限定商品、「えび辛まぜそば」の写真撮影とPOP作成を行いました。
えびの形が見えないため、背景に殻付きえびを置き、えびのイメージが伝わるようにしました。
また、唐辛子を添えて辛さも分かりやすく表現しています。
温泉卵はあえて崩し、とろっとした食欲をそそる見た目に。
箸で持ち上げたカットを入れることで食べるイメージを伝え、食べてみたいと思ってもらえるような写真に仕上げました。
青森のまちづくりにおける戦略的な考え方や、まちの未来図をまとめて1冊にした「AOMORI VISION BOOK」の制作を行いました。
A5サイズ・32ページの冊子です。表紙は毎年更新し続けても印象が変わらないよう、タイトルと年号のみを大きく配置したシンプルなデザインにしました。
誌面はモノクロを基調とし、図や写真のみカラーにすることで、見やすく読みやすい構成に。
青森のまちづくりに関わる全ての人にとって、いつもそばにある『羅針盤』のような存在になることを願っています。
青森市内在住の高校生・大学生に向けた無料の勉強場所「STUDY BASE」の告知ポスターを制作しました。
STUDY BASEは、「やる気はあるけど、場所がない」という学生の声から生まれた、一人ひとりが自由に使える自習基地です。
メインビジュアルとキャッチコピーを大きく配置し、学生達の自分らしく学ぶ姿が印象的に伝わる構成としています。
弊社店舗「UGUISU」と弘前の「chai stand muka 」のコラボ商品、「抹茶チャイ」の写真撮影とPOP作成を行いました。
緑の比率が多い画面構成に、桜のやわらかなピンクを添えることで、
春の訪れを感じさせる華やかで温かみのあるビジュアルを目指しました。
主役である抹茶ドリンクの鮮やかなグリーンを引き立てるため、背景や小物は落ち着いたトーンで統一し、全体の色のバランスを調整しています。
青森市のまちの未来を描き、実現するためのチーム『青森まちなかエリアプラットフォーム』のSNSの投稿素材のデザインを行いました。
まちに住む人が中心となる『青森まちなかエリアプラットフォーム』を、もっと身近に感じてもらえるよう、楽しげな雰囲気でデザインしました。背景には市民の皆さんに馴染みのあるアスパムや青森駅が散りばめられています。もし自分だったらこのまちでどんなことがしたいか、考えるきっかけになれば嬉しいです。
鶴田町の「つがるワイナリー」様のオリジナルワインのラベルをデザインしました。
シリーズごとに、津軽塗りの意匠や原材料のイラスト、そして抽象的なオブジェクトを組み合わせてデザイン。シリーズごとの個性を保ちつつ、全ラベルの形状を岩木山のシルエットに揃えることで、ブランド全体としての統一感を演出しています。
AOMORI COFFEE FESTIVALの10周年を記念して、コーヒーを飲むのに欠かせないタンブラーのイラストをモチーフにした10周年記念グッズを制作しました。
イラストの中にはさりげなく「10th Anniversary ACF」の文字を入れてあります。普段の生活でも使いたくなるよう、大きさや配置にもこだわりました。
青森県弘前市のまちづくり企業家育成プログラム「まちの未来スクール」様の、チラシ・ポスターの制作を担当しました。
チラシの制作にあたって、「このイベントに参加することで、自分の未来の姿がより具体的に描けるように」という願いを込めました。
未来へのポジティブなイメージ、楽しさ、そしてワクワク感を連想してもらうため、デザインには人物写真を積極的に取り入れています。さらに、それらの写真を遊び心を持った自由な配置にすることで、見る人が自然と楽しい気持ちになるような構成を意識しました。
ポスターの制作にあたっては、基本的なアートワークを踏襲しながらも、「じっくり読ませる」チラシとは違い、必要な情報のみを厳選して効果的な配置をすることで「ひと目で伝わる」構成を意識しました。
写真と文章だけでは伝えきれない、その空間の雰囲気や特徴を立体的に伝えるために動画を作成しています。
人間が感じる五感は「視覚・聴覚・嗅覚・触覚・味覚」の順に多く影響を受け、中でも9 割以上の情報を「視覚(87%)と聴覚(7%)」から受け取る、と言われています。
視覚と聴覚でアプローチし、興味を持ってもらうための動画を、どんなストーリーにするか、どんな撮影方法が適切か、ご提案することも可能です。