
弊社代表・中村が、「ICC サミット KYOTO 2026」ローカル・コネクテッドに審査員として参加します!
8月31日(月)〜9月3日(木)に開催される「ICCサミット KYOTO 2026」。そのプログラムのひとつとして9月2日(水)に開催される「ローカル・コネクテッド」に、弊社代表の中村が審査員として参加します。
Industry Co-Creation(ICC)サミットは、「ともに学び、ともに産業を創る。」をコンセプトに、毎回500名以上が登壇し、1,200名以上が参加するコミュニティ型のエグゼクティブ・カンファレンスです。多様なテーマのセッションを通して、参加者同士が学び合い、新たなつながりや共創を生み出しています。
中村が審査員を務める「ローカル・コネクテッド」は、全国各地で地域づくりに挑む実践者が集まり、自分たちのまちで本気で取り組んでいることを持ち寄る場です。地域の魅力はもちろん、抱えている課題や実践している取り組みをプレゼンテーションし、その後は参加する経営者や実践者との質疑応答へ。「もっとこうしたら面白い」「この取り組みとつながったら何かできそう」と、地域や立場を越えてアイデアが飛び交い、ひとつの発表から次の挑戦や新しいつながりが生まれていくことが、この企画の面白さです。
前回の「ICC サミット FUKUOKA 2026」では、中村自身がローカル・コネクテッドのプレゼンターとして登壇しました。
今回は審査員という新たな立場から全国の実践者と向き合い、そこで得た刺激やつながりを、今後の青森でのまちづくりにも活かしていきます。











